宝塚市雲雀丘花屋敷にて、
 
 
曼荼羅ワーク体験会を開催しました。
本当にありがとうございました。
写真掲載の了承頂いてます。
とっても血色が良い❗
 
 
昼から勤務の彼に荷物をもってもらい(路線バス運転手  肺気腫 55才)
ゼイゼイ
 
 
電車に乗らず、線路沿いをテクテク
 
『写真エエから、はよ歩いて‼️』と言いつつ、ポーズ取ってます。
 
 
会場からは駅のホームが見える。
 
 
 
今回は皆さん経験者
 
 
 
経験者の方々なので、
シェアの時間を前と後とでタップリとりました。
 
 
 
参加の理由は
 
Mさん
☆色を塗るのが好き
☆リラックスしたいな
 
 
路線バス運転手
☆『足枷やめたい』
 
 
彼について書くと、昨日の揉め事
『どうせ俺はろくちゃんの足枷や‼️』
こういう言いがかりに私はとても疲れる。
どうやったら、こうも歪曲されるのかわからない。
 
 
 
呼吸を調える。
描き始めのキーワードは
 
 
Mさん【邪念】
彼は【足枷】
 
 
このネガティブワードから描くのねガーン滝汗滝汗
 
 
今の気持ちにとっても素直と思ったが、どんなアートになるのかな
 
を選ぶ
 
 
 
描いてる時の静けさ
反面、語り出すと止まらない
『丸ばっかりになっちゃう。』
色を何層にも重ねる。みてて楽しい。
 
 
香炉と線香で色を選ぶ
 
 
 
『クリスマスみたいだね』と言われ
 
 
『なんでクリスマスや❗アカンたのしい❗』
 
 
 
 

 

スマイル頂きました(^^)
 
 
鮮やか 頬と同じ色合い。
娘さんは春から『短大生』
 
 
 
あれっ、あれっ
あれっ、あれっ
 
【邪念】からのストーリーのはすが❗
 
 
静かに動揺(笑)
 
 
色のコントラストが鮮やか。
 
二人とも、
 
『はい🎵満足(*´∇`)。もう足さなくていい。』
 
って、とっとと描き終えるから、
 
 
私が待ってもらう。
 
 
 
 
タイトルは左から
 
『足枷』からの『おもいこんだら』
おもいには『重い』『思い』『想い』
「おもいこんだら、そりゃそうなるわ」
 
 
『邪念』からはじまり『春』
「もう『春』しかタイトル浮かばない」
 
 
『呼吸』から『湯』
ゆったり、ゆっくり、ゆるむ
 
『水輪みたい』
『やっぱりアート
こういう風に描きたい』
褒められてもピンとこない私
 
みんな自分の良さはわからない(笑)
 
 
 
 
Mさん、ドーナツごちそう様でした☺️
 
しみじみ美味かったぁ(*´∇`)
 
写真は録り忘れちゃった。
 
 
 
思い込みという『お守り』
変だけど
 
 
これが邪魔者とは限らない。
『思い込み』という温かさを感じたのが不思議。
 
 
バランスなんだろう。
 
 
 
過度に傾けば不自由だけど、
あなたを守る安全弁
 
 
アートを通じて視点が変わる。
 
 
 
終了後にメールを頂きました。
 
 
『凄くリラックスして曼荼羅アートを描くことができました。』
 
 
 
 
本当に開催できて良かった☺️
 
 
次回の開催は、また後日
詳細をアップします。