ジャージコバ認定講師
曼荼羅ワーク®認定ファシリテーターのろくちゃんです。
 
 
 
 
キャリアコンサルタントの仕事は6年
高校の就職支援、ハローワーク、職業訓練校など
 
まんだらという言葉を使うが
【曼荼羅ワーク】には宗教は全く関係ない。
 
 
仏様の世界は関係なく
その要素は語らないようにしている
 
 
心理学とも違う
 
 
例えば
ロールシャッハ
箱庭のように
 
 
カウンセラーとしての 
解釈は加えない(クライアントに伝えないこともある)
臨床心理学は専門外
 
 
色彩心理学とも違う
色を分析はしない。
 
 
アートを分析したり
色の解釈があった方が良いのかな
 
 
と思うこともある。
 
 
そもそも
曼荼羅ワーク®にファシリテーターの解釈を加えてはならない。
 
 
『どうしたいのか』
『どこに色を置いたら心地いい?』
 
 
質問を重ねる。
 
 
曼荼羅ワークのおもしろさは
 
 
自分の感覚を思い出すプロセス。
 
 
定規も使わない。
中心点を取るときのみ使う。
 
 
思考と感覚のバランス
 
 
仕事では思考重視の男性性を
やさしく女性性に戻す。
 
 
私の中で
曼荼羅ワークで得られるもので
一番大切なこと
 
 
それは
リラックスをすること
 
 
参加の目的は人それぞれでも、
 
 
心からリラックスしなければ、
本音には届かない。
 
 
 
安心できる場を作ることは、とても大切と思う。
 
 
女性性を思い出す
 
 
女性だけではなく
男性の中にもある女性性
 
 
 
仕事は意識を外に合わせる
現代社会は心の疲弊が隣り合わせ
 
 
 
☆満員電車
☆休日出勤
☆有給休暇を取りにくい環境
☆ままならない人間関係
 
 
☆効率化
☆成果主義
 
 
求職中の人に
キャリアカウンセリングをしていると
 
 
焦り
世間体
挫折感
 
 
自己否定のまま次への仕事を探そうとする。
 
 
自分の心に向き合うゆとりはない。
 
 
 
クライアントの問題点に
あえて触れないこともある。
 
 
それが、もどかしかった。
 
 
急がば回れ
 
 
波動が下がったままでは
波動の低いものを引き寄せる
 
 
本来、人は波動の高いもの。
 
 
言葉ではないアプローチ
その時出会ったのが曼荼羅ワークだった。
 

 

 

写真お借りしました
 
 
私が曼荼羅ワーク体験会で伝えること。
 
 
☆今の自分にオッケー(否定してる自分にオッケー)
 
☆中心とバランスを意識する
 
☆呼吸を忘れずに(浅くならないよう)
 
☆上手い下手は手放す(ジャッジしない)
 
 
 
アート通じて語るから
リラックス
 
 
波動も高い
 
 
囚われのない原点の自分を思い出す
日常に戻ると、そこにはアクセスしにくい。
 
 
アートワークのプロセスが私は好き
無邪気な子供に戻る。
 
 
笑ったり
無言で没頭したり
休憩したり

ホッコリタイム
 
 
曼荼羅ワークを
あなたも一度体験しませんか?
 
 
 
 
 

曼荼羅ワーク体験会のお知らせ

 

曼荼羅ワークについてはこちらをクリック

 

パステル画材を用いて指で直接描くので、

ネガティブな思い込みが外れやすくなります。

 

パステル初心者の方も大歓迎‼️

色と形から今の気持ちを素直に表現し

心模様をながめませんか

 

曼荼羅ワーク体験会は

上手い下手にこだわらず、なんと指一本で描けます。

 

◆日時 : 4月17日(水曜日) 10:00~12:00

◆場所 : 宝塚市 雲雀丘倶楽部(ひばりがおかくらぶ)

阪急宝塚線 雲雀丘花屋敷駅より 徒歩1分

(阪急梅田駅より 約30分)

 

◆参加費 : 3000円

当日現金でお願いします。

 

◆募集人数 : 4名

 

◆持ち物 : 画材等はこちらで準備します。

 

 

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