曼荼羅ワークとタロットの共通点

 

曼荼羅ワークのコンセプトは

アートを通して自分と出会い『思い込み』を解放して
思い通りの人生を生きること
 
目覚めのアートワーク
 
 

たまたま私が出会ったタロット

 
 
そこで重視していたこと
問題を解決するスキルより大切なのは

基本スキル < 意識の持ち方
 
 
 
マインドが現状だと
その場では解決しても
また悩む
 
 
 
同じ意識の枠で問題をつくり解決などできない
 
 
 
アインシュタインの
 
いかなる問題もそれを作り出したときと
同じ意識によって
解決することはできない
 
 
 
ぐるぐるモヤモヤを抜け出すには新しい視点が必要
 
新しい視点をタロットで丁寧に見ていこう

 
 

 

 

 
曼荼羅ワークでも
タロットカードでも
 
 
セッション中に
 
 
ちょっしたことがきっかけ
叩き台となり
 
 
ポロっ
 
と本音がでてくる
 
 
 

こんな感じ その①

『誰でもいいからつきあいたーーい』
 
 
『じゃあ、A君はどう?今、フリーみたいよ』
 
 
『ええーーー、A君はちょっとタイプじゃない』
 
 
『おいおい』
 
 

こんな感じ その②

仕事もそう
 
 
『どこでもいいから、働きたーーい』
 
 
キャリアカウンセリングの面談で
何度聞いたことやら
 
 
 
『じゃあ、こんな仕事は興味ある?』
 
 
『うーーーん 』
 
 
 
こんな風に、叩き台を出してから話を聞く
 
 
 
すると…
めっちゃこだわりあるやんか
 
 
本当に望むものがあるのに気づかない
 
漠然とやりたいことを聞くより
分かりやすい
 
嫌なことは『イヤ』
 
 
ちゃんと潜在意識を言語化して
現状を把握し
 
 
そこから
望む未来へフォーカス
 
 
知らぬ間に設定している未来
 
 
もしも
カードがしっくりこないなら
 
 
どうしてなのか?
 
 
さらに、自分が望むカードとは
 
 
曼荼羅ワークのプロセスとタロットは似ている
気持ちは二転三転
 
 
今の現状から
タロットの映し出す未来
 
 
あなたの魂が望む未来へ設定
書き替えることもできる
 
 
そんなの当たり前
タロットが、あなたの人生をコントロールするなんてことはない
 
 
スキルより大切なのは
 
 
『で、私はどうしたいの』
 
 
意識を感じとる力
 
 
絵柄から
何を創造するのかは無限大なのだ
 
 
カードにいいも悪いもない
 
 
今、募集中のセッションは二種類
オンラインのみです
 
 
詳細は後日アップ
しばらくお待ちくださいヽ(´▽`)/