◆曼荼羅ワークご感想 掲載許可頂いております。

 

40代女性 Tさま

ご感想

描きたいように描く

ただそれだけで心に開放感があり楽しかったです

描き終わったあとはお茶をしながら、先生と参加者同士でシェアすいるのですが

シェアで頂く感想に自分や人に対する新たな気づきもあったりします。

なるほど、曼荼羅アートすごいですね

確かに今の自分がでますね。

色、カタチ、レイアウトが絶妙に物語りますね。

ちょうど、カラーセラピーの勉強をしてきたところでもあり

選んだ色の自己分析もしようと思いました。

40代女性 Oさま

ご感想

今日はありがとうございました。

とても楽しかったです。

リラックスして描きやすい雰囲気を作って下さりありがとうございました(´∀`)

体験したアートは比較的簡単に描けるものでした。

昔、図工や美術の時間で描く絵は水彩画が多かったけど、白い部分を残さない様にするには

かなり根性を要するものであったという印象で、楽しく描くというより苦痛でありました。

そもそも大人になった気を取りすべくデッサンを習いに行ったことがあるのですが、

箱を一つ書くのにかなりの時間を要して、しかもそれを100枚くらいは描いて、やっとデッサン

がわかるものだと聞き苦痛感が先立ちやめました。

私にとって絵を書く事は苦痛というイメージでした。

 

でも表現したい気持ちはあったんだと思います。

ご縁があって参加したパステル曼荼羅アートのおかげで今日はすこしイメージが変わりました。

これなら楽しいと思えました。

技法があったのか、曼荼羅アートに不思議な力があるのかわかりませんが

過去の苦痛感が発散された日でありました。

曼荼羅アートの目的である内観は、それがまさにアートに通じるかも知れないような気もします。

アートの完成は自分でしか決められないと思うから。

簡単な技法で表現しているからアートではないというのは違うと思うし。

私が学校教育で習ったのは芸術ではない気がします。

私も壁に貼りました。

額はまだですが、早いうちに買おうと思いますヽ(´▽`)/

40代女性 講師

ご感想

 書、書道は白黒、時々赤(朱)の世界
 
自分でテーマを決めてデザインを決めて、
 
色んなことを感じながら仕上げていきます。
 
白黒、時々赤(朱)の世界。なのですが、本来は色も大好き
 
メイクやファッションインテリアでは色を楽しんでいます。
 

今日はパステルを用いたアート体験に行ってきました。

曼荼羅といっても対象な幾何学模様を作っていくので、仏様の世界は関係なしです。

自分でテーマを決めている。
 
大まかなデザインを決めて、 色んなことを感じながら仕上げていきます。
 
ワーク通してポジティブに自身で問題解決をしていくというものでした。 パステルに触るのも初めてでドキドキします。
 
書き始めのテーマは整理整頓でスタート。
 
オリジナルの矢印マークを整理整頓の勢いを表したシンボルに採用。
 
次々と矢印を書いていくと、風車に見えてきました。
 
「ええい!重たい気持ちで整理整頓なんてやめてしまえ!
 
やるなら風車が楽しそうに軽やかにくるくる回っているような作品にしちゃえ!」と進路変更。
 
書き終わってつけたタイトルは、
 
「楽しく軽やかに回りつづける風車」になりました。
 
2階のお掃除、作品制作が待っていますが、このパステル画のように
 
「楽しいからやる(*´▽`*)」でやっていきます。
 
おしゃべりもティータイムも楽しかったな。
 
ありがとうございました。
 
 
「素敵ーー!!」
 
とりあえず手持ちの額から選んでみました。飾るチラチラ目に入るのでいい感じです。
 
今日は曼荼羅ワークを指導いただきましてありがとうございました。
 
個々人が自分自身と向き合いながら、アートに没頭しつつ、感じていることを語り合う体験って気持ちがいいですね。
 
参加者を主役にしてくださり、ものすごく集中できる雰囲気作りがお見事で、アート書道にも通じるところがありました。